市役所

独学で市役所を受ける人のためのオススメ問題集【これだけでOK】

市役所の教養試験でオススメの対策本はどれだろう?

そういった質問に答えます。

本記事の内容

市役所の教養試験でオススメの本が分かります。

オススメの本

市役所の教養試験でオススメの本はこれです。

①地方上級過去問試験500

②新スーパー過去問ゼミの
〇判断推理
〇数的推理
〇文章理解・資料解釈
〇人文科学
〇社会科学
〇自然科学

の2種類です。

これらの本以外はまったく購入していません。
これらをひたすらやりこむことで、
当日は数的処理と人文科学に関してはほぼ満点近く取ることができるようになりました。

それぞれ説明します。

新スーパー過去問ゼミのオススメポイント

新スーパー過去問ゼミは、例文が左にあり、右に回答がついています。

また、非常に内容が分かりやすく、かつ詳細に書かれています。

特に、市役所で出題される範囲か?が右上に記載されているため、

市役所の試験ででる区分だけを選んで、効率的に進めることができます。

また、難易度も書かれているため、今の自分のレベルに合わせて進めることができます。

これらの点により、効率的に筆記試験対策を進めることができます。

一冊1980円です。

地方上級過去問試験500

地方上級過去問試験500は1ページの上下に、問題と回答が書かれています。

この本の良い所は、一冊で市役所の教養試験で必要な科目が全て網羅されているところです。

この一冊をやりこむだけで、教養試験の全ての範囲を網羅できるので、非常に効率的に進めることができます。

また、昨年度に出た問題(40問)が載っているので、直前期に本番さながらの模擬テストとしても使うことができます。

一冊2970円です。

まとめ

これら以外の本はまったく買う必要がありません。

ぜひ、これらの本を使って効率的に試験対策を進めてください!